一般社団法人家財整理センター

健全な家財整理サービス業界を目指して正しい情報を配信しています

細かな物から大型家具までご利用いただいた事例 x

f:id:oono1019:20210225143847j:plain



お掃除の一歩、物を減らすすことから始めましょう

日々生活していると、シーズンごとに使わなくなった衣類、レジャー用品など、さまざまなもの家のなかに溜まっていきがちです。子どもがいるご家庭では、めまぐるしい子どもの成長に合わせて買い換えが必要になるため、着られなくなったり使わなくなったりした服やおもちゃなどが、どんどん増えていきます。日々仕事や家事、育児に追われるなか、思うように時間が取れないでしまい込んでしまう方も多くいらっしゃいます。

気づけば、家中がいろいろな不用品で溢れ、自力で処分するのが難しい状態になっているケースも多いです。当社では、こういった不用品や荷物を、丸ごと処分するサービスをご用意しています。また、家族構成やライフスタイルが変わって、ベッド、使えなくなったエアコン、ベビーダンスなど、部屋が狭くなった方のご利用も多くいただいております。

大型家具、リサイクル家電、物置の解体までお任せください。エアコンなどのリサイクル家電や、コンクリーとブロック類、自動車、バイクまでお引き受け可能です。自宅だけに限らず、荷物でいっぱいになったガレージや倉庫の整理や解体もできますので、是非お声をかけてください。

 

おすすめサイト

katazukekun-3.com

 

鴻巣市で子どもの手が離れて夫婦ふたり住まいになったお家の片付け


担当:片付け屋ライフサービス桶川店

鴻巣市で市の郊外にあるお家を片付けた事例をご紹介します。依頼人はそちらにお住いの中年のご夫婦でこの度一番下の娘さんも大学生になり一人暮らしを始めたので家の中の不用品を片付けたい、ということでした。特に二階の子ども部屋のもう使わなくなった机やベッド、カーテンや人形などを中心にお願いしたい、ということでした。2階からベッドなどを下す作業も考え当日はスタッフ4名で伺いました。まずは小さなものから片付けることになり、小さな頃の衣服や子どもが幼稚園、小学校の時に作った作品などをどうしますか、と尋ねたところ写真を撮って画像を保存するので写真を撮ったものから運び出して欲しい、と言われました。私たちが棚の中の物をどんどん出す作業の横で一生懸命作品などの写真を旦那さんが撮っていたのが印象的でした。引き出しが空っぽになってから衣装ケースや箪笥などを運び出しその日は作業を終えました。次の日は大型かぐ中心に片付け、ベッドなどはまず部屋の中で解体してから運び出しました。マットを下ろすのに少し苦労しました。2階はすっきりと片付き、いずれは1階もお願いしたい、と言われました。

 

流山市で農業用倉庫の整理を片付けた事例

担当:Dcy桶川店

今回は流山市の郊外にある農家の倉庫の片づけをお願いされました。依頼人は近くに住む娘さんでご両親が営んでいた農業も歳をとってだんだん身体が衰え縮小したいのだが、機器や資材でいっぱいの倉庫をまずは片付けたい、ということでした。後継者のいない農家の倉庫は資材や道具などをそのままにしておくと子供たちが処分に困ってしまうことは良くあります。今回はご両親がまだ元気なうちに一緒に相談して娘さんが片付けを依頼することにしたので必要な物とそうでない物を先に分けておいてくださいました。そんなに大きくない倉庫でしたが中は農業用資材やビニルハウスなどでいっぱいでした。それらは全て処分するということでトラックに積み込みました。また、細かい物で言えばもう使わない鍬や鎌なども沢山出てきましたので厳選して不要な物は全てこちらで処分させていただきました。他にはトラクターや管理機、チェーンソーや草刈り機なども運び出しました。倉庫ははじめ数えきれないぐらいの農具や農機、道具があふれかえっていましたがすっきり片付けることができました。

 

朝霞市で車庫の整理のご依頼

担当:片付け屋ライフサービス埼玉

同じ家に長く生活していると、不用品が溜まってしまうことがあります。特に物置になりがちな1つが車庫です。今回は気が付くと、かなりの量の不用品でガレージが占領されていて車の出し入れに支障をきたすのでどうにかしたい、というご相談を受けました。依頼人は夫婦二人住まいで、車庫に放置された不用品は大きい物が多く、処分方法が面倒なので長期間放置してしまった結果自分達だけではどうにもならなくなっていました。当日はまず荷物の量をざっと見て計算し、重たいものからトラックに運び出すことになりました。まずは古タイヤです。タイヤはその地域の自治体でも回収品目除外だったためゴミに出せずに困っていらっしゃいました。タイヤは重たいので男性スタッフ2名でも非常に苦労しました。次にもう使わなくなった健康器具や車のバッテリーを運び出しました。バッテリーは2台ほどあり、入り口付近にあって非常に邪魔でした。最後に不要な工具や車のチェーン、スプレー缶など比較的細かい物を運び出しガレージの床を綺麗にして完了しました。1台しか停めるスペースが無かった車庫も2台は停められるようになった、と大変お喜びでした。


おすすめサイト

丁寧なお電話・メールでの相談/荷物処分ならお見積り歓迎 (katazukekun-3.com)

 

北本市で子どもが小学生になったのを機に片付けた例

 

担当:片付け屋ライフサービス桶川店

今回は北本市の郊外にあるアパートの片づけをお願いされました。依頼人はまだ小学生のお子さんを二人抱えたお母さまで、家が物で溢れて狭く、どうにか片付けて綺麗にしたい、というご希望でした。良くお話を伺うと子どもがまだ幼稚園の頃は片付ける時間もなく、幼児玩具などもまだ使うかも、と置いていたが小学生になり、机なども置き場に困って片付けることにした、と言われました。また、依頼人はそろそろ仕事を始めることも考えているそうでした。当日伺うと居間は物で溢れかえっていました。特に子どもの衣類や工作類、おもちゃやベビーベッドなどが乱雑に置いてある状態で文字通り足の踏み場もない状態でした。子どもの勉強は食卓でしている状態でした。学習机が置けるように、ということがご希望でしたのでまずは依頼人に確認を取りながら不用品の中でも大き目の物を外付けのトラックに運び出しました。外に置きっぱなしのベビーカーや三輪車なども引き受けました。その後に乱雑に散らばった衣類やおもちゃの中から現在必要な物だけを残して後は処分し、スペースを確保しました。綺麗に片付けると学習机2つは容易におけるスペースが出来上がりました。

 

 

武蔵村山市で箪笥の中、押し入れなどから始めた片付けのお手伝い

担当:Dcy所沢店

武蔵村山市の一軒家に住むご夫婦からの依頼でした。子どもも大きくなり、気が付いたら家中が不要な物で溢れかえっているが何から片付けていいのか分からない、ということでした。そこで電話でお話をゆっくり伺い、まずは箪笥や引き出しの中、押し入れなどから片付けることをお勧めし当店も伺って一緒に片付けながら大き目の家具などはこちらで引き受けることにしました。普段から季節ごとに洋服の整理をしたり、年度末や大掃除の際に不用品を見直すなどしていればそこまで家中に物は溢れ返りませんが、ご夫婦は自営業を営んでおり忙しくて家事なども滞りがちだったそうです。私たちが伺うまでにある程度引き出しの中などは整理できていました。納戸に押し込まれた古い洋服などはここ数年来ていないのであれば衣装ケースのまま処分することをお勧めし、結局衣装ケース5個を衣類を詰め込んだまま運び出しました。また、お子さんの幼少期のおもちゃなどは電池を利用しているものは分けて全て袋に詰めました。納戸にはぎっしり物が詰まったままでまずは全てを出して確認する作業に時間がかかりましたが、ほとんどは処分していいと言われ片付けた後は納戸の荷物は初めの半分以下になりました。

 

家具や家財の片付けのご案内サイト

(片付け屋)武蔵野市の家財や家具の不用品片付けは、お任せください|家財や家具の不用品片付けの片付け屋なら、当店スタッフが分別から整理迄行います (futabanet-2.biz)