一般社団法人家財整理センター

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緊急の遺品整理のご利用 z

その日のうちに遺品整理を終えることも可能です

遺品整理を始める時期は、特に決まりは、ありません。ご遺族の方が、心の整理がついて始めるのが一般的です。自己所有のマンションや一軒家であれば、一周忌を迎えてから始める人も多いようです。賃貸の場合は、家賃の費用負担もあるので、早めに整理して大家さんに部屋を返すのが良いですね。しかし、ご遺族の都合で、埋葬が済んですぐに遺品を整理して、部屋の解約を済ませる方もいらっしゃいます。このご依頼の方は、ご親族が遠方に住んでいて、遺品整理のために上京する手間を省略したいためです。私たちには、埋葬したその日に作業を依頼が入ります。一日で部屋を片付けてその後にお骨をもって帰ります。このようなご都合の方には、私たちも最優先でスケジュールを組んで対応いたしますが、時として、午後からスタートになり、その日のうちに片付けが終えないケースもありますが、その時は、カギをお預かりし、不動産屋さんにカギの返却などを代行します。なるべくご遺族の方が手間のかからないように配慮してお受けしていますので、無理な難題と思わずにお客さまのご都合をスタッフに伝えください。

 

 

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杉戸町で緊急対応!面倒な仕分け作業から搬送までのご依頼

担当:片付け屋ライフサービス桶川店

男性からお電話で、ご相談がありました。父親がアパートでひとり暮らしをしていたが、突然、倒れて亡くなった。早急にアパートを片付け、退去の手続きをしなければ、新しい家賃が発生してしまう、できるだけ早くスタッフさんに来て遺品整理してもらえないかと早口で話します。スタッフは、お部屋の状況を聞き、作業内容を詳しく説明しました。その際、お見積もり金額も提示し、男性から了承を頂きました。お急ぎのため、翌日に対応させて頂くことにしました。翌日、トラックを手配し、スタッフ2名でアパートへ伺いました。アパートへ到着すると、すでに男性が必要な物と不要な物との仕分けをしています。アパートは2DKで、比較的きれいなお部屋でした。スタッフも、お客様のご希望を伺いながら、仕分け作業を進めます。箪笥、食器セット、本棚、布団、洋服、靴などをスピーディーに運び出します。徐々に、部屋がスッキリしていきました。片付けの途中、印鑑や通帳などの貴重品も出てきました。ひとつひとつ男性に確認しながら処分していき、さらに搬送まで進めます。最後に、簡易的な清掃を行いました。男性からは、急ぎにもかかわらず、親切に対応してもらえて助かったとご評価頂きました。

 

 

春日部市で早くて安心!適正価格でご提供、不用品と遺品整理のご依頼

担当:片付け屋ライフサービス春日部店

主人の遺品整理を手伝ってほしいけれど費用の不安があり、なかなか依頼できないと高齢の女性からお電話がありました。女性は年金暮らしで、高額費用は支払えないと言います。スタッフは、女性の不安な気持ちが少しでも解消できるように、遺品整理の事前相談やお見積もりは無料でご案内できると、話しました。すると、女性は身寄りがいないため、不用品や遺品をまとめて整理して、今のうちに家の中をキレイにしておきたいと言います。スタッフは、お部屋のご様子を伺い、さっそく、お見積もり金額や作業内容をお伝えしました。すると、想像していたより費用が安いので、遺品整理をお願いしたいと女性が言います。正式なご依頼が決まり、作業日時の打ち合わせを行い、1週間後に現地へ向かいました。ご自宅は、古い木造住宅の2階建てです。2階にはご主人の書斎があり、その場所を中心に遺品整理をします。ご主人の思い出のお品以外は、すべて処分することになりました。ご主人のスーツ、靴、かばん、大量の本や雑誌などをまとめていきます。それが終わると室内清掃です。女性から良心的な価格で、掃除まで丁寧にありがとう、とお礼のお言葉を頂き、スタッフも嬉しい気持ちになりました。

 

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